MADE IN OREGON

2022/06/09 21:29


合成肥料、農薬、遺伝子組み換え、下水汚泥などを使用せずに、太陽・水・土地など自然の恵みを生かしたオーガニックな(有機)野菜や果物が注目されていますが、CBDに関してもオーガニックと非オーガニックなヘンプを利用しているかで大きな違いがあることをご存知ですか?

どの植物でも土壌から栄養を吸収しますが、ヘンプは重金属を含む毒素を地中から吸収することに特に優れています。実際に海外ではCBD製品から重金属、カビ、農薬、残留化学物質が検出された事例もあり、CBDユーザーは注意する必要があるでしょう。

何百ものメーカーが乱立するなか、CBD業界は安価で低品質、そして時には安全でない製品で溢れています。不誠実なラベル、不適切な健康強調表示、汚染されたヘンプ抽出物、人工的な成分を配合した商品も少なくありません。不要な化学物質や毒素を体内に取り込むのを避けるには、オーガニックヘンプを原材料に作られたCBDを選ぶことが第一歩です。直接的な原因についてはまだ議論がありますが、特定の農薬で処理された農作物は、人によってはアレルギー反応を引き起こす可能性があることも研究で明らかにされています。

オーガニックヘンプは、人体に優しいのはもちろん、環境にとってもクリーンな栽培方法を用いています。従来の農法では化学農薬や肥料が環境破壊・汚染を引き起こしましたが、有機農法では何世代にもわたる土地の持続可能性を実現します。

あなたは、いま利用しているCBD商品が使っているヘンプがどこで、どのように栽培されたかをきちんと把握していますか?MYSTIC CBDでは、南オレゴンのオーガニック農場で栽培されたヘンプにこだわっています。全米でいち早くヘンプ栽培が許可されたオレゴン州では、平均気温、降水量、栄養豊富な土壌など、麻にとって最適な生育条件を備えているほか、州法で農薬・汚染物質の検査が義務付けられており、食品としての品質が保証されています。

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